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印刷用ページを表示する 掲載日:2009年12月14日更新

新型インフルエンザに対する対応について(第7報)

冬休み中のインフルエンザ対応

インフルエンザ症状

年末年始は帰省したり初詣に出かけたりと不特定多数の人と接触する機会も多いかと思います。引き続き、感染予防行動に努めましょう!冬休み期間中の対応は以下のとおりです。

1.平成21年12月26日~平成22年1月3日の間に感染した場合

  • 1月4日以降の登校時に罹患していたことを事務局に届ける。(感染者数を把握するため)
  • 解熱後2日目まではできるだけ出歩かず、自宅で療養する。
  • ただし、「保健医療福祉システム論」履修登録者(看護学科3年)は、1月8日に試験を実施するので、冬休み中にインフルエンザに感染した場合は、1月4日以降事務局教務係(Tel 089-958-2111)に必ず電話連絡すること!

2.平成22年1月4日以降に感染した場合 

  • 発症した翌日から1週間の出席停止とするため、必ず事務局教務係に連絡すること! 

インフルエンザ症状画像

解熱し体調が回復していても、体内にはウイルスが残っている可能性があることから、医師より解熱後2日経過したら出席可との診断を受けても、本学では、周囲への感染防止のため1週間の出席停止としています。