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更新日:2013年4月 5日

看護学科

研究概要 島田美鈴

研究活動

主な研究テーマ

  • がん看護に関する研究

論文

  • 島田美鈴、藤田佐和(2016):初めてがんと診断され手術を受けたがんサバイバーのゆらぎ、日本がん看護学会誌、30(3),9-18
  • 島田美鈴(2010):ゆらぎの概念分析がんサバイバーへの適用にむけてー高知女子大学紀要看護学部編,59,57-72
  • 島田美鈴、新山悦子(2008):基礎看護教育における看護技術の教育内容の検討,川崎医療福祉学会誌,18(1),283-287
  • 島田美鈴(2007):成人急性期看護実習におけるカンファレンステーマ提示の有無による学びの検討,川崎医療福祉学会誌,17(1),97-105
  • 島田美鈴,石野レイ子(2003):臨床実習での経験に影響をおよぼす他者の検討,広島県立保健福祉大学誌人間と科学,3(1),49-58

学会発表

  • 橋本君代、島田美鈴、中西純子:化学放射線療法を完遂した頭頸部がん患者の知覚・認知・対処 ~退院後に焦点をあてて~、第33回日本がん看護学会学術集会、2019
  • 島田美鈴、藤田佐和:初めてがんと診断され手術を受けたがんサバイバーのゆらぎへの影響要因、第33回日本がん看護学会学術集会、2019
  • 永井さつき、島田美鈴:外来看護に関する研究の動向、第38回日本看護科学学会学術集会、2018
  • 大塚恵、中西純子、島田美鈴:リハビリテーション看護領域におけるやりがいに影響する要因とその特徴、第30回日本リハビリテーション看護学会学術大会、2018
  • 上野理恵、島田美鈴、中西純子:同種造血幹細胞移植を受けた患者の退院後の困難と対処、第32回日本がん看護学会学術集会、2018
  • 橋本君代、島田美鈴、中西純子、化学放射線療法を受ける頭頚部がん患者の体験・認知・対処--治療開始から終了までに焦点をあててー、第31回日本がん看護学会学術集会、2017
  • 島田美鈴、藤田佐和:初めてがんと診断されたがんサバイバーのゆらぎの成り行き、第31回日本がん看護学会学術集会、2017
  • Misuzu SHIMADA, Sawa FUJITA:A Research on the Diverging Point of YURAGI among Cancer Survivors, 18th EAST ASIAN FORUM OF NURSING SCHOLARS

専門領域での活動

所属学会

  • 日本がん看護学会、日本看護科学学会他

連絡先

mshimada@epu.ac.jp(メール送信の際は,@を@にかえてください)

このページに関するお問い合わせ

看護学科

〒791-2101 愛媛県伊予郡砥部町高尾田543

電話番号:089-958-2111 ファックス番号:089-958-2177